2017年3月9日木曜日

ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール出場者30人:日本人は深見さん一人…

ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールのコンペチター30人が決まったようだ。290人ほどの応募者の中から、事前審査で選ばれた30人だ。



2017年3月8日水曜日

リュカ・ドゥバルグ+マルタ・アルゲリッチ+ギドン・クレーメル!♪

ルカ君(リュカ・ドゥバルグ)の Facebook を見ていたら、こんな写真(↓)が目に入った。えっ!?まさかアルゲリッチと共演? しかもギドン・クレーメルもいる…。



2017年3月7日火曜日

LFJ:ネルソン・ゲルナー

数日前に書いた《LFJ:フランソワ=フレデリック・ギィ ♪》に続いて、もう一人チケットをゲットしたネルソン・ゲルナー(Nelson Goerner)について。

2017年3月6日月曜日

ベートーヴェン:ソナタ13番、指使いが定まらない…

久しぶりのベートーヴェンということで意気込んで始めたソナタ13番(第1楽章)。

まずは、曲そのものを大まかに把握することと、指使いを決めたり、難所を探っている「譜読み」の段階であるが、早くも暗雲?が漂っている感じ…。

2017年3月4日土曜日

LFJ:フランソワ=フレデリック・ギィ ♪

数日前に、ラフォルジュルネの先行抽選の結果が送られてきた。

《ラフォルジュルネ2017のプログラム発表 ♪》の記事に書いた、一番気になったネルソン・ゲルナーとフランソワ=フレデリック・ギィのリサイタルを申し込んだのだが、両方とも当選してしまった(^^)♪

くじ運の悪い私が当選するくらいだから、あまり人気がないのかな…?とか考えてもあまり意味がないので、素直に喜ぶことにした。

2017年3月3日金曜日

『楽譜を読むチカラ』から「いい演奏」のヒント ♪

「いい音楽」とは何か、「いい演奏」とは何かということを、ずっと(ときおり)考え続けている。その全体像はなかなかつかめないのだが、いくつかの側面が垣間見えたりすることもある。

これまでに書いたいくつかをご紹介しておく。




2017年3月2日木曜日

2017年3月1日水曜日

3月の曲はベートーヴェンのピアノソナタ13番 ♪

今回は選曲にちょっと苦労したが、結局、ベートーヴェンのピアノソナタ第13番の第1楽章をやることにした。私にとっては、2曲続けてかなり意欲的な(無謀な?)選曲だ。

この曲の難易度は28段階のレベル23となっている。が、一番難しそうなのは第4楽章(Presto agitato)なので、第1楽章はもう少し下のレベルかも知れない。

「楽譜を読むチカラ」読書メモ4

読書メモ:『楽譜を読むチカラ』
ゲルハルト・マンテル (著), 久保田 慶一 (翻訳)
音楽之友社 (2011/11/12)



10.しくみを知って演奏しよう