ぴあのピアノ♪
定年後のピアノ独習日記。聴く楽しみ、弾く楽しみ、練習法を考える楽しみ…♪
2026年2月20日金曜日
▼練習曲に J.ブリスマンの「イン・ノミネ」を追加することにした
今練習中の G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」に加えて、ジョン・ブリスマン(John Blitheman、英、1525 - 1591)の「イン・ノミネ」(In Nomine)という曲を練習することにした。
2026年2月14日土曜日
▼G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」部分練習順調→暗譜&通し練習直前 ♪
ジャイルズ・ファーナビー(Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」、練習開始からほぼ 1週間。部分練習も順調に進み、あと少しで暗譜もできそうで、通し練習直前というところまで来た。
2026年2月10日火曜日
本『日常のフローチャート』から「芸術作品などのテーマ」?
昨年末に、タイトルに惹かれて読んだエッセイ集『静かに生きて考える』が気に入ったので、同じ著者の最新のエッセイ集(↓)を読んでいる。
その中に、ちょっとだけ音楽にも関連することで、共感した箇所があったので、少しだけ引用&メモしておきたい。
📗日常のフローチャート(森 博嗣 著)
2026年2月8日日曜日
「古いスパニョレッタ」はレスピーギ「シチリアーナ」として超有名 ♪?
「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」の試し弾きで気に入って選んだファーナビー(Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」であるが、調べているうちにかなり有名な曲らしいことが分かってきた。
2026年2月6日金曜日
▼次のピアノ練習曲:G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」
2月に入ってずっと次の練習曲を探していたのだが、昨日この曲(↓)に決めた。ジャイルズ・ファーナビー(Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」という小曲。スパニョレッタというのは舞曲の名前らしい。
2026年1月31日土曜日
▼J.S.バッハ平均律第2巻第17番フーガ:残念ながら打ち切りを決めた、寒い朝に…
今朝はシジュウカラが巣箱をコツコツしている音で目が覚めた。巣作りの時期にはまだ早いのだが…?朝食後、ヒマワリの種(餌)を補充した。庭に置いた容器に 5cmほどの分厚い氷が張っているのに気がついた。寒いはずだ…(^^;)。
…で、バッハの平均律第2巻第17番 変イ長調 BWV886 のフーガ、練習開始から 1カ月になるのだが、いまだに部分練習で四苦八苦している。この先の進歩もあまり見込めないので、残念だが、今回はこの辺で打ち切ることにしたい…。
2026年1月18日日曜日
2026年1月6日火曜日
▼今年もJ.S.バッハでスタート:平均律第2巻第17番フーガ ♪
元日から数日間、図書館から借りてきたポピュラー系の楽譜を試し弾きしていた。ちょっといいかも?と思う曲は数曲あったが、練習したい曲は結局見つからず…。
…で、昨年末に練習した平均律第2巻第16番のフーガを選んだときに候補にしていた数曲(第2巻第17〜19番のフーガ)を弾いてみて、一番弾きたいと思ったのが第2巻第17番 変イ長調 BWV886 の 4声フーガ。今年もバッハでスタートすることにした ♪
2026年1月1日木曜日
2025年12月30日火曜日
▼J.S.バッハ平均律第2巻第16番フーガ:どうやら時間切れ終了…(^^;)
J.S.バッハの平均律曲集第2巻から第16番ト短調 BWV885 のフーガ、練習開始から 6週間。
この一週間も大きな進展はなく、部分練習をつなぎ合わせて全曲を通すという練習パターンである。少し進展したのは「暗譜」であるが、それもまだまだ不安定…。
バルトークが、平均律全 48曲のうち 2番目に難しい曲としたのも次第に分かってきた。今年もあと一日なので、時間切れ終了…かな…(^^;)?
登録:
コメント (Atom)





