2026年2月10日火曜日

本『日常のフローチャート』から「芸術作品などのテーマ」?

昨年末に、タイトルに惹かれて読んだエッセイ集『静かに生きて考える』が気に入ったので、同じ著者の最新のエッセイ集(↓)を読んでいる。

その中に、ちょっとだけ音楽にも関連することで、共感した箇所があったので、少しだけ引用&メモしておきたい。

📗日常のフローチャート(森 博嗣 著)


2026年2月8日日曜日

「古いスパニョレッタ」はレスピーギ「シチリアーナ」として超有名 ♪?

「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」の試し弾きで気に入って選んだファーナビー(Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」であるが、調べているうちにかなり有名な曲らしいことが分かってきた。



2026年2月6日金曜日

▼次のピアノ練習曲:G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」

2月に入ってずっと次の練習曲を探していたのだが、昨日この曲(↓)に決めた。ジャイルズ・ファーナビー(Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」という小曲。スパニョレッタというのは舞曲の名前らしい。



2026年1月31日土曜日

▼J.S.バッハ平均律第2巻第17番フーガ:残念ながら打ち切りを決めた、寒い朝に…

今朝はシジュウカラが巣箱をコツコツしている音で目が覚めた。巣作りの時期にはまだ早いのだが…?朝食後、ヒマワリの種(餌)を補充した。庭に置いた容器に 5cmほどの分厚い氷が張っているのに気がついた。寒いはずだ…(^^;)。

…で、バッハの平均律第2巻第17番 変イ長調 BWV886 のフーガ、練習開始から 1カ月になるのだが、いまだに部分練習で四苦八苦している。この先の進歩もあまり見込めないので、残念だが、今回はこの辺で打ち切ることにしたい…。



2026年1月18日日曜日

▼J.S.バッハ平均律第2巻第17番フーガ:予想以上に難しいかも…(^^;)

バッハの平均律第2巻第17番 変イ長調 BWV886 のフーガ、練習開始から 2週間ほど。部分練習での苦戦が続いている。進捗が少ないと、この「週報」も滞りがちになる…(^^;)。



2026年1月6日火曜日

▼今年もJ.S.バッハでスタート:平均律第2巻第17番フーガ ♪

元日から数日間、図書館から借りてきたポピュラー系の楽譜を試し弾きしていた。ちょっといいかも?と思う曲は数曲あったが、練習したい曲は結局見つからず…。

…で、昨年末に練習した平均律第2巻第16番のフーガを選んだときに候補にしていた数曲(第2巻第17〜19番のフーガ)を弾いてみて、一番弾きたいと思ったのが第2巻第17番 変イ長調 BWV886 の 4声フーガ。今年もバッハでスタートすることにした ♪



2026年1月1日木曜日

謹賀新年 ♪ 2026年もゆったりと Piano Life よろしく ♪

明けましておめでとうございます。

今年も、ピアノの練習もこのブログものんびり楽しみながら続けようと思っています。《ぴあのピアノ♪》をよろしくお願い致します。