2022年11月6日日曜日

パデレフスキ国際ピアノコンクール、牛田智大と山﨑亮汰は辞退?

明日からいよいよパデレフスキ国際ピアノコンクールの第1ステージが始まる ♪…と思って公式サイトを見たら、✏️Competitors のページに牛田智大くんと山﨑亮汰くんの名前がない!

牛田智大くんを応援しようと思っていたのに残念…。辞退したのかな?



2022年11月5日土曜日

▼週報:突然ですがカプースチンの「ソナチネ」の練習を開始 ♪

2022年第44週(10/29-11/4)の週報。

何と!前回の週報から一つの記事も書かずに今回の週報になってしまった。定年生活にもたまには忙しいこともあり、体力的にもやや低調だったので…と言い訳…(^^;)。

 そんな中でも、毎日 1時間のピアノの練習は何とか続けて、バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」は一応終了ということにした。

…で、突然始めたのが、カプースチンの「ソナチネ Op.100」(↓)♪

《鍵盤音楽史:現代》は、一週間のお休み…。



2022年10月30日日曜日

▼週報:平均律のフーガ、だんだん良さが分かってきたのだが…

2022年第43週(10/22-10/28)の週報。

週報が 2週続けて日曜日になってしまったが、今回はサボったのではなく、昨日は一日中忙しかったから…という言い訳…(^^;)? 久しぶりの外出で 1.5万歩も歩いた ♪

バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)、通し練習のつもりのブロックごと(部分)練習が続いている。やっと?この曲の良さ、お気に入りの箇所が分かってきた感じ ♪

《鍵盤音楽史:現代》は、西村 朗とカール・ヴァイン。


2022年10月27日木曜日

🎹C.ヴァイン 1954- ピアノソナタ、ピアノ協奏曲第1番などいい感じ ♪

《鍵盤音楽史:現代》 44(+2)人目の作曲家は、カール・ヴァイン(Carl Vine, 豪, 1954-)。

2016年シドニー国際ピアノコンクールで知った作曲家。このコンクールでは課題曲にオーストラリアの作曲家の曲を入れる必要があるが、その一番人気がカール・ヴァインだった。



photo by Keith Saunders © 2011

2022年10月25日火曜日

🎹西村 朗 1953- ピアノ作品は多いが YouTube音源が少なく…

《鍵盤音楽史:現代》 43(+2)人目の作曲家は、西村 朗(日, 1953-)。

西村朗の名前を知ったのは 8年前(2014年)、現代日本人作曲家のピアノ曲を探索していた頃である。「カラヴィンカ」という曲を聴いてちょっといいな ♪…と思った。




2022年10月23日日曜日

▼週報:平均律のフーガ、なかなか通し練習にならない…(^^;)

2022年第42週(10/15-10/21)の週報。

毎週土曜日に書いている週報、昨日サボったので 1日ずれてしまった…(^^;)。

バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)、練習を始めたのが 9月23日なので 1ヶ月が経った。そろそろ「仕上げ」にかからなくてはいけない時期なのだが…。



2022年10月17日月曜日

2022年10月15日土曜日

▼週報:平均律のフーガは難所で苦戦中、2023年来日ピアニストをチェックした ♪

2022年第41週(10/8-10/14)の週報。

バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)の練習を始めて 3週間ほど、部分練習がなかなか進まない…(^^;)。

《鍵盤音楽史:現代》は、アレクシーナ・ルイと久石 譲。


2022年10月13日木曜日

🎹久石 譲 1950- 2台ピアノの協奏曲 Variation 57 いい♪ でもやっぱりジブリ♪?

《鍵盤音楽史:現代》 41(+2)人目の作曲家は、久石 譲(日, 1950-)
。

個人的には、ジブリ作品は大好きだし、その中で使われている久石譲さんの楽曲も好きな曲が多い。自分で練習する曲としても何度か候補に挙げたこともある。


…のだが、「ピアノ曲」として作曲された作品は、もしかしてそんなにない…?