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2018年1月9日火曜日

7分で読めるピアノの本(2):ピアニズム

「7分で読める…」シリーズ(注)第2弾は「ピアニズム」関連の2冊。ショパンとロシアを取り上げる。


ピアノ音楽を大きく発展させたショパン、彼自身の弾くピアノはどういうものだったのか。そして、現代ピアノの奏法として大きな影響を及ぼしている「ロシア・ピアニズム」とはどういうものなのか。ヴィクトル・メルジャーノフ(1919-2012)の愛弟子だったピアニスト原田英代が解き明かす。

2014年10月19日日曜日

「ロシア・ピアニズムの贈り物」ノート5:「響きで創造する」

出典:『ロシア・ピアニズムの贈り物』
   (原田 英代 著、みすず書房、2014年7月)

※数字はページNo.
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第七章 響きで創造する


2014年10月17日金曜日

「ロシア・ピアニズムの贈り物」ノート4:「身体が生みだす響き」

出典:『ロシア・ピアニズムの贈り物』
   (原田 英代 著、みすず書房、2014年7月)

※数字はページNo.
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第五章 朗読と音楽のコーポレーション

※朗読
※2007年から行っている朗読と音楽を組み合わせたプログラムの紹介

2014年10月16日木曜日

「ロシア・ピアニズムの贈り物」ノート3:「ストレインジ・シューベルト」

出典:『ロシア・ピアニズムの贈り物』
   (原田 英代 著、みすず書房、2014年7月)

※数字はページNo.
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第四章 ストレインジ・シューベルト


2014年10月15日水曜日

「ロシア・ピアニズムの贈り物」:重量奏法を身につけるために

昨日に続いて『ロシア・ピアニズムの贈り物』という本から。

今回は「重量奏法」について。ロシアの名匠メルジャーノフの愛弟子である原田英代が、自らの経験に基づいて解説したものである。


『ロシア・ピアニズムの贈り物』
原田 英代 著、みすず書房 (2014)



「ロシア・ピアニズムの贈り物」ノート2:重量奏法の秘密

出典:『ロシア・ピアニズムの贈り物』
   (原田 英代 著、みすず書房、2014年7月)


※数字はページNo.
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第三章 名匠ヴィクトル・メルジャーノフ


2014年10月13日月曜日

「ロシア・ピアニズムの贈り物」ノート0:紹介

『ロシア・ピアニズムの贈り物』(原田 英代 著)という本を読んだ。ピアノの重量奏法を知りたくて読んだのだが、ピアニストや作曲家の系譜なども非常に面白く読めた。読書メモ(ノート)の前に、概要をご紹介する。