一昨日、たまたま見つけた記事(↓)でジャン・チャクムルくんの最近の活躍を知ることができた。話題のアルバムも聴いてみて、その成長(2018年浜松国際ピアノコンクールからの)に驚いた。そして、とても嬉しくなった…(^^)♪
✏️ジャン・チャクムル(Can Çakmur)、トルコ出身の新世代ピアニストが語る“国境なきピアノ曲”と現代の感覚(Mikiki:写真もここからお借りした)
2022年11月13日日曜日
2022年11月12日土曜日
▼週報:カプースチン「ソナチネ」一週間かかって譜読みを完了 ♪
2022年第45週(11/5-11/11)の週報。
ロンティボーとパデレフスキと二つのコンクールが開催されているが、個人的には今ひとつ盛り上がっていない。これといったピアニストが見つからないので…。
カプースチンの「ソナチネ Op.100」(↓)の譜読みには一週間かかってしまった。ジャズっぽい作りに慣れていないせいだと思うが、1日 1ページのペースだった…(^^;)。
2022年11月9日水曜日
🎹細川 俊夫 1955- 6曲のエチュードは聴き応えあり ♪
《鍵盤音楽史:現代》 45(+2)人目の作曲家は、細川 俊夫(日, 1955-)。
8年前に児玉桃さんのリサイタルで初めて知った作曲家。このときは 6曲のエチュードを聴いたのだが、演奏が良かったこともあり、とても面白いと思った ♪
2022年11月8日火曜日
記事引っ越し 2015年3月:「ピアニストの系譜」「ピアノ進化論」「ピアニストはおもしろい」
先週 1週間記事を書かなかった代わりに、スキマ時間を使って昔の記事の引越し作業をやっていた。そうしたら、いつの間にか 2015年3月分の引っ越しを終えていた。
2022年11月6日日曜日
パデレフスキ国際ピアノコンクール、牛田智大と山﨑亮汰は辞退?
明日からいよいよパデレフスキ国際ピアノコンクールの第1ステージが始まる ♪…と思って公式サイトを見たら、✏️Competitors のページに牛田智大くんと山﨑亮汰くんの名前がない!
牛田智大くんを応援しようと思っていたのに残念…。辞退したのかな?
2022年11月5日土曜日
▼週報:突然ですがカプースチンの「ソナチネ」の練習を開始 ♪
2022年第44週(10/29-11/4)の週報。
何と!前回の週報から一つの記事も書かずに今回の週報になってしまった。定年生活にもたまには忙しいこともあり、体力的にもやや低調だったので…と言い訳…(^^;)。
そんな中でも、毎日 1時間のピアノの練習は何とか続けて、バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」は一応終了ということにした。
…で、突然始めたのが、カプースチンの「ソナチネ Op.100」(↓)♪
2022年10月30日日曜日
▼週報:平均律のフーガ、だんだん良さが分かってきたのだが…
2022年第43週(10/22-10/28)の週報。
週報が 2週続けて日曜日になってしまったが、今回はサボったのではなく、昨日は一日中忙しかったから…という言い訳…(^^;)? 久しぶりの外出で 1.5万歩も歩いた ♪
バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)、通し練習のつもりのブロックごと(部分)練習が続いている。やっと?この曲の良さ、お気に入りの箇所が分かってきた感じ ♪
2022年10月27日木曜日
🎹C.ヴァイン 1954- ピアノソナタ、ピアノ協奏曲第1番などいい感じ ♪
《鍵盤音楽史:現代》 44(+2)人目の作曲家は、カール・ヴァイン(Carl Vine, 豪, 1954-)。
2016年シドニー国際ピアノコンクールで知った作曲家。このコンクールでは課題曲にオーストラリアの作曲家の曲を入れる必要があるが、その一番人気がカール・ヴァインだった。
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| photo by Keith Saunders © 2011 |
2022年10月25日火曜日
🎹西村 朗 1953- ピアノ作品は多いが YouTube音源が少なく…
《鍵盤音楽史:現代》 43(+2)人目の作曲家は、西村 朗(日, 1953-)。
西村朗の名前を知ったのは 8年前(2014年)、現代日本人作曲家のピアノ曲を探索していた頃である。「カラヴィンカ」という曲を聴いてちょっといいな ♪…と思った。
2022年10月23日日曜日
▼週報:平均律のフーガ、なかなか通し練習にならない…(^^;)
2022年第42週(10/15-10/21)の週報。
毎週土曜日に書いている週報、昨日サボったので 1日ずれてしまった…(^^;)。
バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)、練習を始めたのが 9月23日なので 1ヶ月が経った。そろそろ「仕上げ」にかからなくてはいけない時期なのだが…。
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