旧ブログからの記事引っ越し、今回は 2015年 2月の記事を持ってきた。
2022年10月19日水曜日
2022年10月17日月曜日
🎹吉松 隆 1953- 現代音楽的?な「シリウスの伴星によせる」もいい ♪
《鍵盤音楽史:現代》 42(+2)人目の作曲家は、吉松 隆(日, 1953-)。
8年前に「日本の現代ピアノ曲を探す」ということをやっていた時に見つけた作曲家で、「プレイアデス舞曲集」の中に何曲か気に入ったものがあった。
2022年10月15日土曜日
▼週報:平均律のフーガは難所で苦戦中、2023年来日ピアニストをチェックした ♪
2022年第41週(10/8-10/14)の週報。
バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)の練習を始めて 3週間ほど、部分練習がなかなか進まない…(^^;)。
《鍵盤音楽史:現代》は、アレクシーナ・ルイと久石 譲。
久しぶりに《2023年来日ピアニスト公演カレンダー》を作った。
2022年10月13日木曜日
🎹久石 譲 1950- 2台ピアノの協奏曲 Variation 57 いい♪ でもやっぱりジブリ♪?
《鍵盤音楽史:現代》 41(+2)人目の作曲家は、久石 譲(日, 1950-)
。
個人的には、ジブリ作品は大好きだし、その中で使われている久石譲さんの楽曲も好きな曲が多い。自分で練習する曲としても何度か候補に挙げたこともある。
…のだが、「ピアノ曲」として作曲された作品は、もしかしてそんなにない…?
2022年10月12日水曜日
2022年10月10日月曜日
🎹A.ルイ 1949- 東洋と西洋を結びつけた独特のピアノの響き ♪
《鍵盤音楽史:現代》 40(+2)人目の作曲家は、アレクシーナ・ルイ(Alexina Louie, カナダ, 1949-)。
カナダで活躍している八坂公洋というピアニストのことを調べているときに、彼の最新 CD(2020年)に入っていた「ファストフォワード」という曲でちょっと気に入った作曲家。
2022年10月9日日曜日
現代ピアノ曲作曲家、記事アクセスによる人気ランキング?
2022年10月8日土曜日
▼週報:平均律第2巻第9番フーガ、部分練習に入ったが指使いが…
2022年第40週(10/1-10/7)の週報。
バッハの「平均律第2巻第9番フーガ」BWV878(↓)の練習を始めて 2週間ほど、部分練習の段階に入ったが、いまだに指使いで迷っている場所が…。
《鍵盤音楽史:現代》は、ハワード・スケンプトンとギイ・サクル。
2022年10月7日金曜日
🎹G.サクル 1948- 近代フランスピアノ音楽+現代音楽の香り?
《鍵盤音楽史:現代》 39(+2)人目の作曲家は、ギイ・サクル(Guy Sacre, 仏, 1948-)。
《2018年来日ピアニストのチェック(続)》の中で、《ビリー・エイディ Billy Eidi》というピアニストをチェックしているときに見つけた作曲家である。
現代音楽というよりフランス近代音楽の要素をより感じる作曲家だ。
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| ビリー・エイディとギイ・サクル(右) |
2022年10月5日水曜日
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