会場も Standing Ovation だったようで(↓)、まずはめでたし…(^^)♪(写真は後述のジャパン・アーツさんの Facebook 投稿からお借りしたもの)
2023年1月27日金曜日
藤田真央くん Standing Ovation カーネギーデビューの評判 Reviews ♪
藤田真央くんのカーネギーホールデビュー、評判が気になったので見てみたら、わりといい感じのレビュー記事が New York Times などに載っていた ♪
2023年1月24日火曜日
2023年1月23日月曜日
🎹G.バツェヴィチ 1909-69 聴き応えあるピアノソナタ第2番、演奏会用エチュード♪
2023年の来日ピアニストのプログラム(↓)から、気になる(&知らない)現代作曲家とその作品をチェックしようと思っている。
《2023年来日ピアニストはなかなか魅力的 ♪ 現代ピアノ曲が増えた?》
ヤブロンスキーが取り上げているグラジナ・バツェヴィチという作曲家のピアノソナタ第2番はなかなか聴き応えがあって、これまでに聴く機会がなかったことに少し驚いている…。
《2023年来日ピアニストはなかなか魅力的 ♪ 現代ピアノ曲が増えた?》
ヤブロンスキーが取り上げているグラジナ・バツェヴィチという作曲家のピアノソナタ第2番はなかなか聴き応えがあって、これまでに聴く機会がなかったことに少し驚いている…。
2023年1月22日日曜日
▼ピアノ・レパートリー 3曲目はC.P.E.バッハの Solfeggietto ♪
バッハの平均律第1巻第1番プレリュードは、ノーミスで弾ける確率がかなり上がってきたので、昨日で一応完了とし、ピアノ・レパートリー 3曲目に取りかかることにした。
曲は C.P.E.バッハ(Carl Philipp Emanuel Bach)の「ソルフェジエット H.220 Wq.117/2 ハ短調」。"Solfeggio" が正しいという説もあるが、一般的には "Solfeggietto"(ソルフェジエット)と呼ばれているようだ。
2023年1月20日金曜日
2023年来日ピアニストはなかなか魅力的 ♪ 現代ピアノ曲が増えた?
2023年はコロナも収まってコンサートに行けるかも…という期待も込めて?…昨年10月に来日ピアニストの公演カレンダーを作り始めた(↓)。その後、放置状態だったので、今回大幅に(+40以上の公演)追加した。
更新作業をしていて思ったのは、何となく現代ピアノ曲をとりあげるピアニストが増えているのではないか?…ということ。私にとっては嬉しい傾向だ ♪
2023年1月18日水曜日
Kit Armstrong が500年の鍵盤音楽史を5日間のリサイタルでたどる ♪
キットくん(Kit Armstrong)が、今年の「東京・春・音楽祭」で面白いプログラムを組んでいる。1520年から 2023年の 500年間にわたる鍵盤音楽史を 5日間のリサイタルで俯瞰する「鍵盤音楽年代記」である。
2023年1月17日火曜日
ユジャ・ワンのために作曲されたエイブラムスの新作ピアノ協奏曲世界初録音!
ユジャ・ワンのために作曲されたエイブラムス(Teddy Abrams、米、1987-)の新作ピアノ協奏曲が収録された CD(世界初録音)がリリースされるという記事があった。
マイケル・ティルソン・トーマス(Michael Tilson Thomas、米、1944-)作曲のソロピアノ曲 "You Come Here Often?" も入っている。二人の作曲家はユジャ・ワンとは友人関係だそうだが、私は初めて聞く名前だ…(^^;)。
2023年1月15日日曜日
2023年1月14日土曜日
▼バッハ平均律第1番プレリュードと「月光」第1楽章で脱力の練習中 ♪
ベートーヴェンのピアノソナタ第14番「月光」第1楽章を練習し始めてから 1週間ほど。かなり昔に遊び弾きをしていて、何となくは知っているので、譜読みを飛ばしていきなり「ほぼ通し練習」みたいなことをやっている。
これ(↓)は朝の散歩で撮った写真 ♪ 撮ったときにはアカゲラと思っていたのだが、帰ってネットで調べたら、どうもアオゲラ(キツツキの一種)のようだ。
2023年1月13日金曜日
シューマンとジャズが融合すると…ヨハンナ・ズマー Johanna Summer の挑戦?
一昨日の記事(↓)に書いた Piano Fest に出演する若手ピアニスト Johanna Summer(ヨハンナ・ズマー)を聴いてみた。クラシックとジャズ、そして即興を得意とするピアニスト。
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