このブログの前身『ぴあの研究ノート』は最初「読書メモ・考え整理ノートのような形」を想定して始めたものである。→《このブログについて》
なので、読み返してみるとかなりの量の「読書メモ」がある。これを埋もれたままにしておくのはもったいない?ので、「7分で読める…」シリーズ(注)として2冊ずつくらい順次紹介していこうと思う。
今回は、ロシアの高名なピアニスト・音楽教師(ギレリスやリヒテルを育てた)であるゲンリッヒ・ネイガウスの著書とネイガウスのピアノ講義をまとめた本の2冊。
2018年1月7日日曜日
2014年1月17日金曜日
2014年1月16日木曜日
【第2部】回想のネイガウス(ネイガウスのピアノ講義)
●出典:『ネイガウスのピアノ講義』
第2部回想のネイガウス
第1章 幼いころの想い出
第2章 キエフの出会い
第3章 スヴェルドロフスクの流刑時代とその後
第4章 ネイガウスと小説家パステルナーク
第5章 ネイガウスとリヒテル、そしてギレリス
第6章 さまざまなエピソード
第7章 不滅の心―ゲンリッヒ・ネイガウスの臨終に
第2部回想のネイガウス
第1章 幼いころの想い出
第2章 キエフの出会い
第3章 スヴェルドロフスクの流刑時代とその後
第4章 ネイガウスと小説家パステルナーク
第5章 ネイガウスとリヒテル、そしてギレリス
第6章 さまざまなエピソード
第7章 不滅の心―ゲンリッヒ・ネイガウスの臨終に
2014年1月15日水曜日
2014年1月14日火曜日
2014年1月13日月曜日
2014年1月11日土曜日
2014年1月10日金曜日
2014年1月8日水曜日
本「ネイガウスのピアノ講義」:紹介
昨日、今年初めて図書館に行ったら、
なんと一昨日このブログで紹介した「『ネイガウスのピアノ講義』
」があった。中身の重い本を続けて読むのは気がすすまないなぁ、という気持ちもあったが借りてしまった。ここで出会った(?)のは何かの縁だろう。
読書メモは、少し遅れるかもしれないが、とりあえずご紹介。

なんと一昨日このブログで紹介した「『ネイガウスのピアノ講義』
読書メモは、少し遅れるかもしれないが、とりあえずご紹介。
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