ぴあのピアノ♪
定年後のピアノ独習日記。聴く楽しみ、弾く楽しみ、練習法を考える楽しみ…♪
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2026年3月2日月曜日
Katerina Kolpakova:久しぶりのお気に入りピアニスト候補なのだが…
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昨夜、寝る前の音楽鑑賞タイムでたまたま見つけたのが Katerina Kolpakova というピアニスト。ピアノの音がくっきりと美しく、弾き方も私の好みなのだが、音源があまりなく、ピアニストとしてのデビューや活動はないのかも知れない…? いつかどこかで、また遭遇することもあるか...
2026年2月27日金曜日
▼ファーナビー通し練習、ブリスマン部分練習、まぁ順調かな?
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G.ファーナビー の「古いスパニョレッタ」は、暗譜で通し練習中、自分なりの発想で(お手本が少ないので)いろいろ試して楽しんでいる。 1週間前に追加したジョン・ブリスマンの「イン・ノミネ」(↓)の方は、譜読みをほぼ終えて部分練習中。指使いはまだ半分くらいしか決めてないが、弾き込むう...
2026年2月26日木曜日
随想:実力に合ったピアノ曲を自分の発想で弾いて楽しめる幸せ ♪
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ピアノを弾くことを趣味にして以来、10年以上悩み続けているのが「選曲」の考え方。つまり、「難しくても弾きたい曲に挑戦」するか「自分の実力にあった曲を練習」するか?…というせめぎ合いである。 私の場合、「聴いて楽しむ」から「自分でも弾いてみる」という流れで来たので、弾きたいと思う曲...
2026年2月20日金曜日
▼練習曲に J.ブリスマンの「イン・ノミネ」を追加することにした
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今練習中の G.ファーナビー 「古いスパニョレッタ」に加えて、ジョン・ブリスマン(John Blitheman、英、1525 - 1591)の「イン・ノミネ」(In Nomine)という曲を練習することにした。 「古いスパニョレッタ」の方は通し練習中で、ミスを減らす練習と表現の...
2026年2月14日土曜日
▼G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」部分練習順調→暗譜&通し練習直前 ♪
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ジャイルズ・ファーナビー (Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」、練習開始からほぼ 1週間。部分練習も順調に進み、あと少しで暗譜もできそうで、通し練習直前というところまで来た。
2026年2月10日火曜日
本『日常のフローチャート』から「芸術作品などのテーマ」?
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昨年末に、タイトルに惹かれて読んだエッセイ集『 静かに生きて考える 』が気に入ったので、同じ著者の最新のエッセイ集(↓)を読んでいる。 その中に、ちょっとだけ音楽にも関連することで、共感した箇所があったので、少しだけ引用&メモしておきたい。 📗 日常のフローチャート (森 博...
2026年2月8日日曜日
「古いスパニョレッタ」はレスピーギ「シチリアーナ」として超有名 ♪?
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「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」の試し弾きで気に入って選んだ ファーナビー (Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」であるが、調べているうちにかなり有名な曲らしいことが分かってきた。
2026年2月6日金曜日
▼次のピアノ練習曲:G.ファーナビー「古いスパニョレッタ」
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2月に入ってずっと次の練習曲を探していたのだが、昨日この曲(↓)に決めた。 ジャイルズ・ファーナビー (Giles Farnaby、英、1560-1640)の「古いスパニョレッタ」という小曲。スパニョレッタというのは舞曲の名前らしい。
2026年1月31日土曜日
▼J.S.バッハ平均律第2巻第17番フーガ:残念ながら打ち切りを決めた、寒い朝に…
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今朝はシジュウカラが巣箱をコツコツしている音で目が覚めた。巣作りの時期にはまだ早いのだが…?朝食後、ヒマワリの種(餌)を補充した。庭に置いた容器に 5cmほどの分厚い氷が張っているのに気がついた。寒いはずだ…(^^;)。 …で、バッハの平均律第2巻第17番 変イ長調 BWV886...
2 件のコメント:
2026年1月18日日曜日
▼J.S.バッハ平均律第2巻第17番フーガ:予想以上に難しいかも…(^^;)
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バッハの平均律第2巻第17番 変イ長調 BWV886 のフーガ、練習開始から 2週間ほど。部分練習での苦戦が続いている。進捗が少ないと、この「週報」も滞りがちになる…(^^;)。
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